2019年08月07日

廃塗料を100%処分処理する

廃塗料の処分や処理、面倒ですよね。
キーワードは「廃塗料 処分」です。
ネットで検索すると案外簡単に処分してくれる業者さんが見つかります。
近くて安いところが見つかるといいですね!

Twitterで面白いものを見つけました。
それは「宇宙では空気がないので音が聞こえないはずなのに、なんで爆発音やビームの音がするのか」とスターウォーズの監督に質問が来たときに、彼はこう答えたそうです。
「俺の宇宙では音がする」

拍手喝采です!私の心の中で!

だって、創作の世界じゃないですか!
もちろん創作だからってあまりにルールがなさすぎな世界設定では面白くないでしょうが、そうではない。
スターウォーズにはちゃんと世界観もその世界のルールもあります。
でもだからといってすべてを現実にあてはめたらSFなんて絶滅しますよw

現実味を出すために無音にしたら面白くないじゃん?

ほんとそう思いますよ?

現実的じゃない!って怒る人はもうSF見ないでどうぞ。
創作だと受け入れられないならドキュメンタリーでも見てて。

もちろんたとえ創作でも何でもありだと逆に面白くないです。
出来ないことがあるから面白いしストーリーも出来てくると思うのです。
主人公が困難に立ち向かうなんてまさにそうじゃないですか。

そうしなきゃいけない、もうこれしか道がない!
そうして険しい道を行く主人公!

そこに物語があると思うのです。

だから最低限の世界設定やルールは必要です。SFやファンタジーでも。
でもそれ以外は創作の羽根を伸ばしていいんです。
現実っぽくリアリティ持たせなくていいんです。

っていうかSFやファンタジーでいうリアリティはその世界設定の中でリアリティを感じれば十分かと思います。
その世界のルールにのっとってることがリアリティだと私は思うのです。

私は中学生くらいから小説を書いてました。
今でも思い出したようにたまーに書きますが。

中学の時は大学ノートに物語を書いては創作好きの友人数人に回し読みしてもらい、最後のページに感想を書いて貰ってました。
当時からSFが好きで、SF小説ばっかり書いてましたね。
タイムスリップしたとか、そういうの大好きでw

大人になってからはファンタジーにも挑戦してみたり。
未だに書きかけのまま放置になってますけども。

他にも書きかけの小説がありますし、まぁ気が向いたら書こうかなと。
趣味なのでやりたいときにやるのですよ(笑)
それが一番楽しいのです。
趣味は無理したり我慢したりしないで一番自分が楽しめるタイミングで楽しむことが大事だと思ってます。

すこし話がズレたかもしれませんが。
Twitterではネタにマジレスってのも多いですねw

わざとネタで書いてるのに、それを真面目に受け取って真面目に返事を書いてる人いますよね。
冗談が通じない、ネタだとわかってない、ってことだと思います。
私は大体その辺は把握できますが、ほんとうにひねって書いてあって「んん?これはマジ?ネタ?」って悩むこともあります。
そういうときはリプ欄を見て「あーやっぱネタかw」とか「え、マジなのかこれ」って驚いたりしてます。

とにかくリプ欄も見ずにいきなりリプすると恥ずかしい思いをすることがあると思うので、リプする人はよく他のリプも見てからのほうがいいかもしれません。
ツイートした人の真意がどうなのか知るためにも。


ラベル:処理 処分 廃塗料
posted by クリボー at 11:17| 廃塗料・廃ペンキ | 更新情報をチェックする